166 キロの清流を取り戻すために~まずは長良川河口堰の『プ チ開門』を実現しましょう』

発行 愛知県長良川河口堰最適運用検討委員会

 

 

 http://www.pref.aichi.jp/soshiki/tochimizu/nagara-sasshi.html 愛知県のHPにて内容をご覧いただけます)
愛知県では希望者に冊子を配布しています。申込方法は上記のアドレスをご覧ください。

 
愛知県長良川河口堰最適運用検討委員会 
座長( 全体総括)
  小島敏郎 (愛知県政策顧問 青山学院大学教授 弁護士)
利水チーム
  伊藤達也 (法政大学文学部教授)
  蔵治光一郎(東京大学准教授)
  富樫幸一 (岐阜大学地域科学部教授)
塩害チーム
  今本博健 (京都大学名誉教授)
  大橋亮一 (長良川漁師)
 
 藤井智康 (奈良教育大学教育学部)
環境チーム
  村上哲生 (中部大学応用生物学部教授)
  向井貴彦 (岐阜大学地域科学部准教授)
流域チーム
  山本敏哉 (豊田市矢作川研究所主任研究員)
  鈴木輝明 (名城大学大学院総合学術研究科特任教授)
  原田さとみ(エシカル・ぺネロープ株式会社代表取締役)
 

   

 

『環境漁協宣言 -矢作川漁協100年史 』

著者: 矢作川漁協100年史編集委員会 著

執筆者:古川 彰(本書の監修)

    芝村 龍太(第2,3,4章「漁業者の見た矢作川」を執筆)

    新見 幾男(序章、第6章を執筆)

    梅村 じゅん二(第5章3を執筆。じゅんは金偏に淳の旁)

    田中 蕃(第5章1,2を執筆)

本体価格: \3,800(税別)

サイズ: A5判上製 478頁

ISBN: 4-8331-0523-3

発行年月: 2003年12月刊

■漁業協同組合の歩みと、近代化の過程で破壊された川の生態系や川とともにあった人々の暮らしをたどりながら、これまで省みられなかった河川史を再構築する。日本ではじめて描かれた河川漁協の百年史。河川環境保全の関係者必読本

『ダムが国を滅ぼす』

扶桑社  今本 博健 +「週刊SPA!」ダム取材班 ・著

2010年8月20日発売  四六判

定価 1400円+税  ISBN:978-4-594-06142-5

内容紹介

「ダムが必要」なんてウソだった!

ダムが洪水被害を大きくする! 今後、ダムは「造る」よりも「壊す」べき!

河川工学の第一人者、今本博健氏(京大名誉教授)がついに激白

市民学習会のお知らせ

●2月16日
 「長良川漁師口伝」

●3月25日「長良川の昔とこれから」

チラシお知らせ

<お知らせ>

愛知県長良川河口堰最適運用検討委員会がパンフレットを発行しました。

 


 
 
 
 
 
『166 キロの清流を取り戻すために まずは長良川河口堰の「プチ開門」を実現しましょう

 http://www.pref.aichi.jp/soshiki/tochimizu/nagara-sasshi.html 愛知県のHPに内容が掲載されています
★冊子を希望する場合は上記のアドレスから

申込が可能です。

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会報Vol.10をHPに掲載しましたのでご覧下さい。

 

オーストリアの統合治水、現場報告

ヨーロッパ河川再生会議報告